本日ついに発売!『「話すのが苦手、でも人に好かれたい」と思ったら読む本』

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こんにちは、権藤優希です。

 

私の三作目の著書『「話すのが苦手、でも人に好かれたい」と思ったら読む本』がついに本日7月29日(水)に出版されました。

 

また、皆様のお陰で発売前から重版が決定!

2020年7月24日(金)には、WEB会議ツール「Zoom」を使ってオンライン出版記念講演会を開催いたしました。

居酒屋「てっぺん」の創業者であり「本気の朝礼」を生み出した大嶋啓介さんに特別ゲストとして参加頂き、100名以上の方に試聴頂きました。

 

本当に有難うございます。

 

さて、今回の著書ですが、『しゃべらないこと』をテーマに執筆させて頂きました。

 

会話において、「どうしたら相手と上手くしゃべれるのだろう?」「上手くしゃべれたら人間関係が円滑になるのに」と悩んだことがある方はいるのではないでしょうか?

 

口下手でも、人づきあいが苦手でも、スムーズに会話を進めて相手との信頼を築く方法があります。

 

その方法が、無理に『しゃべらないこと』なのです。

一方的にしゃべるのではなく、相手の話しを引き出して会話をすることで、人づきあいが大幅に楽になり、人間関係も円滑になるでしょう。

 

本書では、口下手でも上手くいくコミュニケーションのマインドやスキルを紹介しています。

一部ではありますが、主なトピックも紹介いたします。

 

・私たちが人間関係で悩んでしまうシンプルな理由

・人づきあいで「悩んでしまう」人の5つの特徴

・人づきあいで「悩まない」人の5つの特徴

・なぜ、あの人は無口なのに信頼できるのか?

・会話上手を目指さず、「間」術師を目指せ!

・口ベタでも伝えたいことが伝わる、絶対的な武器とは?

・イラっとすることを言われたときは、どうするべきか?

・やってはいけない3つのコミュニケーション

・オンラインのテキスト上で揉めたら、4往復以内で切り上げる

・ヘタなことは言わずに、まずは何より「事実」を話す

 

是非お手に取って読んで頂けたら幸いです。

 

皆さまも円滑なコミュニケーション術を身につけることで、人間関係の悩みから抜け出しましょう。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

・書籍情報

https://www.kizuna-pub.jp/book/9784866631172/

 

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